【音楽】”闇に咲く花 ~The Catastrophe~”を聴いた感想

どーも、ゆたゆです。
10月25日にシングライクトーキングのニューシングル「闇に咲く花 ~The Catastrophe~」がリリースされました。
私は発売日に購入していたのですが、仕事や私用で忙しくなかなか聴けなくて・・。
やっと聴けたので感想を書こうと思います☆彡

“闇に咲く花 ~The Catastrophe~”について

闇に咲く花 ~The Catastrophe~
アーティスト SING LIKE TALKING
収録曲
01 闇に咲く花 ~The Catastrophe~
02 Howl!
03 闇に咲く花 ~The Catastrophe~ (Kan Sano Dawn Remix)
04 闇に咲く花 ~The Catastrophe~ (Michael Kaneko Latin Remix)

読売テレビ・日本テレビ系のドラマ「ブラックリベンジ」の主題歌になっています。
タイアップ曲になるのですかね。
聴いてみたのですが、結構個性的なシングルなのではないでしょうか。

今回のシングルはコラボレーションといいますか、サラ・オレインさんがフィーチャリングされております。

聴いてみて、サラ・オレインさんと竹善さんの透き通った歌声で魅了させられ、深みのある演奏やリズムが歌声を更に引き立てられ、良い曲に上がっている印象でした。
大人な音楽みたいな、歌声にも歌詞にも深みを感じました!
個人的に好きなトラックは4曲の「闇に咲く花 ~The Catastrophe~ (Michael Kaneko Latin Remix)」です!
ラテンのリズムって好きなんですよ(/・ω・)/
踊りたくなるような、体でついリズムをとってしまうようなそんな感じw

しかし、「6月の青い空」のほうがシングル曲的には好きかなw
まぁ、そんな感じでこんな感想でもシングライクトーキングを少しでも興味持っていただけたら嬉しいですねー( *´艸`)
ではでは。

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